高城剛という生き方。と、アイディアが浮かぶ方法

こんにちは(´∀`)

最近「高城剛」さんの本を読みまくってる事で有名なMASAです。

僕には、『生き方のモデル』のような人が何人かいるのですが、彼は、その1人です。

『高城剛』の一般認知としては、「沢尻エリカ様」のダンナで、映像とかの仕事してる人、って感じでしょうか??

『ハイパーメディアクリエイター』という肩書きを作り、

数年前に東京の自宅にあった模のは割以上処分して、スーツケースひとつで世界中を旅しながら仕事をしている「異端児」です。

今はスペインのバルセロナに定住しているみたいですが。住む場所や、モノやしがらみから抜け出して『縛られない生活』を実践している、一歩先行く未来人というイメージです。

高城剛さんの事が分かるオススメYouTubeをどうぞ!

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パっと浮かぶひらめきは、過去の知識経験の集まり。

『記憶の複合体』である。

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放送作家で有名な「おとまさと」さんが、ひらめきに関してこのように言っています。

すごくそうだよなーって同感しました。

何かのアイディアで成功した人は、よく「ひらめいた」と言いますが、それは誰にでも起きる事ではないみたいですね。

今まで蓄積した記憶と記憶、点と点が一つの線に繋がる。

その時ひらめきとして一つのアイディアが産まれる。

こんなイメージですね。

なので思考し続ける。

何も考えないでボーっとTV観てたらマスコミの意図通りに、車が欲しくなり、パチンコに行きたくなり、柔軟剤買いたくなって、挙げ句の果てには

「そうだ、京都に行こう」

なんて言っちゃうよΣ(゚д゚lll)

それは、自分では『自分で選んでる』と思っているけれど、正確には、『無意識に選ばされている』

もちろん全てがではないけれど、マスコミはめちゃめちゃ頭がいい。

広告代理店も人を操る天才。

しかも「無意識に」選ばせるように巧妙に出来ている。

はい、話が脱線しました。(´Д`)

とにかく、TVを消して、たまには携帯の電源を切るのもいいですね。

感謝と心を込めて。

MASA

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